金己田のレビュー 4/6 ページ

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    盛岡駅から市街地へ行くなら、必ず通る開運橋。盛岡のシンボルみたいな存在で、開運橋から岩手山を遠望する景色は、ぜひ一度見てほしいです!

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    奈良といえば、やっぱり東大寺。何年も前に奈良を訪れたことはあるのですが、事情があって中に入って見学できず…。今回の旅は、その時の心残りを埋めるようなものになりました。
    大仏殿に入った瞬間、視線はすぐ大仏さまへ。世界各国からの観光客が大仏さまの前に集まっているのも、あの姿をひと目見たいからなんですよね。
    荘厳なお顔立ちは、まるで何もかも包み込んでくれるようで、思わず敬意を込めて手を合わせました。

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    大阪のシンボルと言えば、心斎橋以外だと難波八阪神社じゃないかな!
    静かな路地に、口を大きく開けた迫力満点の獅子。遠くからわざわざ来た人たちの厄を払ってくれて、エネルギーをたっぷりもらったら次のスポットへ!

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    有吉くんの『正直さんぽ』を観てから、「柴又の下町通り」を次に東京へ行ったら寄りたいスポットのひとつに入れました!大都会・東京にいながら日本の伝統を感じられて、新旧文化が溶け合ってる感じ…これぞ東京の魅力!
    駅を出た瞬間から、東京の昔ながらの下町ムード。ここは日本映画『男はつらいよ』のロケ地でもあります。外国の方にはピンと来ないかもしれないけど、主人公の寅さんが妹と別れるシーンを思い出すと、柴又の街がさらにちょっと懐かしく感じられました。

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    東京といえば、東京タワーのほかに東京駅だよね!
    高層ビルが立ち並ぶ丸の内で、東京駅は1914年の開業以来、いったいどれだけの歴史を見届けてきたんだろう?
    丸の内広場で撮ったこの一枚は、伝統と革新が同居する東京をよく表してる。私にとっては、東京駅に着くと「ただいま!」って言いたくなるような、そんな安心感がある場所。

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    高尾山はまるで遊園地みたいで、リフトに乗るところからもうワクワク。
    登山といっても初心者にかなり優しくて、道中はなだらかで歩きやすく、気軽に歩いて薬王院まで着けます。薬王院でお参りして少し休憩したら、山頂へ向けて再スタート。ここからが本当の勝負!
    頂上に着いた瞬間は、まるでクリアしたみたいな爽快感。適当に座って持参のおやつを食べながら、山々に囲まれた景色を眺めていると、心も体も癒やされました。

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    大山に行くのは意外と脚力が必要。小田急線の伊勢原駅で降りてバスに乗り換え、大山ケーブル駅まで向かうんですが、バスを降りてからもさらに15分歩いてようやくケーブル駅に到着します。
    頑張って登った先で、やっと大山阿夫利神社へ。初詣の人混みに混ざってお参りして、神社前の景色を眺めると、相模湾の青さと冬の澄んだ晴れ空が一望できて最高でした。

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    鎌倉のシンボルの一つとして、前回は時間がタイトで行けず。今回は鎌倉再訪なので、最優先で入れました。
    行く前に口コミを結構見ていたので心づもりはできていましたが、境内は広くなく、大仏がメインで、だいたい15分もあれば見終わります。初めてなら行く価値はあるけど、2回目は別にいいかな。

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    長谷寺で“探検する楽しさ”を味わってきました。
    門前の定番の松の木から始まって、道中ずっと工夫が散りばめられていて、庭づくりや植栽は季節ごとに表情が変わるし、本尊の十一面観音も日本最大級の木彫仏。
    見晴台から鎌倉の海を眺めるのも、絶対に外せない景色です。
    長谷寺は本当に驚きの連続で、曲がり角のたびにふと出会う“さりげない美しさ”がありました。