道後商店街 (道後ハイカラ通り)
道後温泉本館の建物に隣接し、「道後ハイカラ通り」の愛称で親しまれている道後商店街。伊予鉄道の路面電車の終点・道後温泉駅から、道後温泉本館を結ぶ、約250mのL字型アーケード。
浴衣姿の人がそのまま商店街を歩いていて、温泉街らしい雰囲気がたっぷり。
道後商店街 (道後ハイカラ通り)
道後温泉本館の建物に隣接し、「道後ハイカラ通り」の愛称で親しまれている道後商店街。伊予鉄道の路面電車の終点・道後温泉駅から、道後温泉本館を結ぶ、約250mのL字型アーケード。
浴衣姿の人がそのまま商店街を歩いていて、温泉街らしい雰囲気がたっぷり。
松山城
松山市のシンボルになっており、難攻不落の城としても名高い松山城。天守を含めて21もの重要文化財があり、天守や一ノ門、紫竹門といった見所も多い。天守の内部には、貴重な資料も展示されている。
お城全体がとてもよく保存されていて、特に天守は江戸時代から残る貴重な建物です。
大歩危・小歩危
「大歩危小歩危」は、2億年の時を経て四国山地を横切る吉野川の激流によって創られた約8kmにわたる渓谷で、そそりたつ彫刻のような美しい景観を誇る。間近に見える美しい岩石やV字谷の様子から日本列島の成り立ちがわかる貴重な場所として、国の天然記念物に指定されている。
長い年月をかけて川が岩を削ってできた独特の地形で、徳島の有名な観光スポットの一つです。
四万十川
高知県の西部を流れる全長196kmの、四国最長の川。津野町の不入山を源流とする。「日本最後の清流」として知られ、四季折々の美しい自然の風景が楽しめる。
日本の名水百選・秘境百選にも選ばれていて、“日本最後の清流”とも呼ばれています。
名古屋市役所本庁舎
現在の名古屋市役所本庁舎は三代目の庁舎。昭和天皇御大典事業として建設され、1933年に竣工。デザインのコンセプトは近代的なビルに和風の瓦屋根を載せた「日本趣味を基調とした近世式」とされ、一般公募の中から採用された。
1938年に建てられた地上6階・地下1階の鉄筋コンクリート造りで、当時としてはとても斬新で美しい建築でした。