マリンワールド海の中道
1989年に開館した「マリンワールド海の中道」は「九州の海」をテーマに約350種類・3万点の生物を展示する水族館。2017年の大規模リニューアルでは、水深7mの外洋大水槽をはじめ水槽の9割を入れ替え。九州の海がよりリアルに再現され、生き物たちの生態を自然に近い形で見学できるようになった。
かわいいイルカやアシカのショーがあって、ペンギンやたくさんの水中生物も見られる。展示エリアもおしゃれで、子どもは大喜び、大人もリラックスして楽しめる!
マリンワールド海の中道
1989年に開館した「マリンワールド海の中道」は「九州の海」をテーマに約350種類・3万点の生物を展示する水族館。2017年の大規模リニューアルでは、水深7mの外洋大水槽をはじめ水槽の9割を入れ替え。九州の海がよりリアルに再現され、生き物たちの生態を自然に近い形で見学できるようになった。
かわいいイルカやアシカのショーがあって、ペンギンやたくさんの水中生物も見られる。展示エリアもおしゃれで、子どもは大喜び、大人もリラックスして楽しめる!
五稜郭公園
慶応2年(1866)に建設された西洋式の要塞である五稜郭。以降明治新政府に引き継がれるまでの期間、蝦夷地における政治的中心地としての役割を担ってきた。その後、大正3年(1914)に「五稜郭公園」として一般開放され、観光地および国の特別史跡として観光客が足を運ぶようになった。



壮大な建築遺跡や美しい自然を楽しめるだけでなく、日本の幕末期の重要な歴史も深く知ることができます。
立待岬
函館山の南東に突き出し、津軽海峡に面した「立待岬」。周囲を海に囲まれた海抜約30mの断崖絶壁がそそり立つ、迫力のある地形は見応え十分。快晴の日には津軽海峡の向こう側に下北半島を望むこともできる絶景スポットで、函館の街並みも一望することができる。
ここは植物や鳥も豊富で、バードウォッチングや自然観察にもぴったりな場所です。