箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。
今回は運が良くて、天気に恵まれました!
箱根海賊船
箱根の景勝地・芦ノ湖を運航する観光船。色鮮やかで豪華な装飾が特徴で、船体はロワイヤルII、ビクトリー、クイーン芦ノ湖の3隻。定員はそれぞれ500名ほどで、片道25〜35分かけて桃源台港、箱根町港、元箱根港の間を行き来する。


今回は運が良くて、天気に恵まれました!
神戸北野異人館
1868年神戸港開港当時、外国人居留地として発展した「神戸北野異人館街」。海を見下ろせる高台に、洋風建築物と和風建築物が混在した独特の街並み。約30棟の洋風建築物が、当時の姿を今にとどめており、そのうち16軒が館内を一般公開している。


坂道や山道ばかりで、歩きやすくない靴を履いていたのでかなり大変でした。
神勝寺 日帰り禅体験
天心山神勝寺は、1965年(昭和40年)に創建された臨済宗建仁寺派の寺院です。多宝塔、無明院、国際禅道場などの伽藍が立ち並ぶ境内は、「禅と庭のミュージアム」として、国内外から注目を集める禅の世界を体感できるスポットとなっています。この寺院が拝観者向けに行っている、坐禅や写経を通じて自分を見つめることができる禅の修行体験は、大変人気の体験メニューとなっています。



日本庭園と美術館が一体となった独特の雰囲気が素晴らしいです。食事は一見普通のうどんと数品の小鉢ですが、シンプルなのにとても印象に残りました。とても良い、貴重な体験でした。
葛飾柴又寅さん記念館
葛飾柴又寅さん記念館は、柴又駅から帝釈天参道を通り、柴又帝釈天を越えて徒歩3分ほどのところに整備された柴又公園内の人気施設。映画『男はつらいよ』シリーズの主人公「寅さん」ゆかりの記念館で、気の向くままに日本全国を旅するフーテンの寅さんがいつも帰ってくる団子屋「くるまや」をはじめ、1960年前後の葛飾柴又の様子が再現されている。






ストーリーはよく知らないけど、映像や展示されている模型を通して、当時の庶民の暮らしや気持ちがなんとなく伝わってきました。
銀座 松崎煎餅 本店
創業1804年の、老舗の煎餅店。松崎煎餅を代表する瓦煎餅「大江戸松崎 三味胴」は、滑らかに仕上げた表面に、職人が一枚一枚丁寧に、四季折々の風情を砂糖蜜で描いている。卵をふんだんに使用しており、優しい甘さとサクっとした心地よい食感が、幅広い客層に愛されている。
煎餅だけじゃなくて、羊羹もなかなか美味しいです。