御射鹿池
標高1,500mの山の中にある風光明媚な池で、鹿を捧げる諏訪大社の神事が名の由来。 元は農業用のため池として昭和初期に作られたもので、冷たい八ヶ岳の水を日光に当てて稲作にするために利用された。池の水は今でも麓の笹原地区で大切に利用されており、池の周囲も笹原の人びとによって整備されている。
とても静かで自然そのままの雰囲気。水面は鏡みたいに澄んでいて、多くのプロのカメラマンが撮影に来るスポットです。
御射鹿池
標高1,500mの山の中にある風光明媚な池で、鹿を捧げる諏訪大社の神事が名の由来。 元は農業用のため池として昭和初期に作られたもので、冷たい八ヶ岳の水を日光に当てて稲作にするために利用された。池の水は今でも麓の笹原地区で大切に利用されており、池の周囲も笹原の人びとによって整備されている。
とても静かで自然そのままの雰囲気。水面は鏡みたいに澄んでいて、多くのプロのカメラマンが撮影に来るスポットです。
多治見市モザイクタイルミュージアム
モザイクタイルとは、表面積が50㎠以下の小ぶりなタイルのこと。そのモザイクタイルの生産量が全国一の多治見市笠原町にて2016年に誕生したのがこのミュージアムだ。 すり鉢状の地面から土の壁がそびえ立つユニークな外観の建物は、世界的にも評価の高い建築家・藤森照信氏による設計。
モザイクタイルの不思議で素晴らしい表現力が、たくさんの意外な楽しさを生み出してくれるミュージアム。
京都鉄道博物館
1972年の開館からSLの聖地として親しまれてきた梅小路蒸気機関車館を改装し、2016年にオープンした京都鉄道博物館。「地域と歩む鉄道文化拠点」を基本コンセプトに、驚きや感動の実体験を通じて鉄道の歴史や安全、技術を学べる日本最大級の鉄道博物館だ。
アンティークな列車がたくさん展示されていて、コレクションも豊富。解説も詳しくて面白いし、京都駅の車両の動きも見られます。