あかん遊久の里 鶴雅
北海道で5番目に大きい淡水湖で道東を代表する観光地、阿寒湖の南側湖畔に佇むリゾートホテル。全域が阿寒摩周国立公園に含まれており、ホテルからは湖の青と森の緑の対比が素晴らしいレイクビューが望め、暖かい時期にはカヌーやサイクリングといったアクティビティ、湖面が凍る冬期はわかさぎ釣りなどが楽しめる。
ホテルに着いた瞬間からリゾート感たっぷりで、気持ちが一気にゆるんでスローペースに。温泉がほんとに良くて、入った後は体がめちゃくちゃリラックスできたし、夜もぐっすり眠れました。
あかん遊久の里 鶴雅
北海道で5番目に大きい淡水湖で道東を代表する観光地、阿寒湖の南側湖畔に佇むリゾートホテル。全域が阿寒摩周国立公園に含まれており、ホテルからは湖の青と森の緑の対比が素晴らしいレイクビューが望め、暖かい時期にはカヌーやサイクリングといったアクティビティ、湖面が凍る冬期はわかさぎ釣りなどが楽しめる。

ホテルに着いた瞬間からリゾート感たっぷりで、気持ちが一気にゆるんでスローペースに。温泉がほんとに良くて、入った後は体がめちゃくちゃリラックスできたし、夜もぐっすり眠れました。
坐忘林
手つかずの大自然が残るニセコエリアにひっそりと佇む、隠れ家的雰囲気の湯宿。 「静止して現世を忘れること」をコンセプトに、和の伝統と現代の感性が溶け合うモダンで洗練された空間で、上質なステイが楽しめる。15室の独立した客室すべてに、温泉の内湯と露天風呂を完備。

中に入った瞬間からすごく静かで、本当に「世間と切り離された」感じ。部屋は独立したコテージタイプで、各部屋にプライベート温泉が付いていて、プライバシーもしっかり。
森に囲まれた環境で、朝起きたときの空気が気持ちよくて癒やされます。
屈斜路湖
屈斜路湖は南北約20㎞の日本最大のカルデラ湖であり、全面が氷結する淡水湖としても最大の大きさである。屈斜路湖を作った藻琴山は、大昔には北海道全土を覆うような火山灰降らせる噴火をしたことで知られる。

冬に来ると雰囲気が全然違って、湖畔で湯気が立ってるところがすごく不思議で神秘的。
蔵王ロープウェイ レストラン「山頂」
雄大な蔵王の自然を気軽に楽しめる「蔵王ロープウェイ」。蔵王山麓駅から2本のロープウェイを乗り継いで約17分、地蔵山の山頂にも近い標高1,661mに位置する地蔵山頂駅の中には通年営業のレストラン「山頂」がある。壁側には大きな窓があり、春〜夏の新緑や秋の紅葉、冬の樹氷と四季折々に変化する山頂駅周辺の絶景を店内から一望できる。

天気が悪くて本当に寒い…手足が凍りそうだったけど、レストランの暖房があったかくて、ひとまず避難できた😶🌫️
華厳滝
日光には数多くの滝が流れているが、その中でも最も有名とも言えるのが華厳ノ滝である。中禅寺湖の水が、高さ97メートルの岸壁を一気に落下する壮大な滝であり、自然の迫力と、造形美を楽しむことができる。エレベーターで滝つぼの近くまで降りられる観爆台からは、滝の轟音と水しぶきを間近で感じることが可能だ。




日本三大名瀑のひとつ。エレベーターで下まで行けるけど別料金。上からでも見えるけど、やっぱり迫力は少し物足りないかも。
松本城
1593〜1594年に建てられた城。現在残っている五重六階の天守の中では日本最古のものであり、国宝にも指定されている。(五重六階:外観から見ると五重になっているが、内部は六階建てになっている)


どの角度から見ても松本城は本当に美しい!
七日町通り・野口英世青春通り
七日町通りと野口英世青春通りは、会津若松市の中心部に位置するレトロな観光ストリート。明治から大正、昭和初期の建築が軒を連ね、通りを歩けば古きよき時代にタイムスリップしたかのような雰囲気を楽しめる。ふたつの通りは直角に繋がっており、全行程を歩くと20分(約1.2km)程度。
新旧の建物が並んでいて、通り全体がとても賑やか。ここは千円札の偉人、医学者・野口英世が青春時代を過ごした場所でもあります。
とっとり花回廊
秀峰大山を借景に、四季折々の花を楽しめる日本最大級のフラワーパーク。メインフラワーはユリで、年間を通して100種類以上を見ることができる。
見たことのない花がたくさんあって、季節ごとにいろんなイベントも開催されているので、とてもオススメです!
東京駅丸の内駅舎
明治41(1908)年3月に着工し、大正3(1914)年12月に開業した日本の玄関口・東京駅。日本近代建築のパイオニア、辰野金吾が設計を担当した。


オフィスビルが立ち並ぶエリアに、赤レンガの洋風建築がどっしりと建っていて、歴史の流れを感じさせるスポット。
三朝温泉
高濃度のラドンが含まれる、世界でも有数の放射能泉。日本遺産第1号に認定された古い温泉地で、平安時代の末期、源義朝の家来であった大久保左馬之祐という侍が、白狼を助けたお礼に導かれたという白狼伝説が残る。「三晩宿泊して三回朝を迎えると、あらゆる病が治癒する」という言い伝えが名前の由来だ。
薬師湯以外にも、橋の下に足湯スポットがあって、足湯のすぐ隣で温泉にも入れる。しかも無料で混浴もできるのが嬉しい。