渋谷 東急フードショー
「渋谷 東急フードショー」は、渋谷駅直結というアクセスの良さを誇る、「食のテーマパーク」。2000年にオープンした、百貨店グルメの先駆け的な存在だ。場所はハチ公像の真下に位置し、渋谷マークシティ1階(EAST)、地下1階(EAST & WEST)、そしてしぶちかの3つのエリアで構成されている。
台湾人が期待するような“美食の楽園”って感じじゃなくて、実際はデパ地下レベルの規模でした。
渋谷 東急フードショー
「渋谷 東急フードショー」は、渋谷駅直結というアクセスの良さを誇る、「食のテーマパーク」。2000年にオープンした、百貨店グルメの先駆け的な存在だ。場所はハチ公像の真下に位置し、渋谷マークシティ1階(EAST)、地下1階(EAST & WEST)、そしてしぶちかの3つのエリアで構成されている。
台湾人が期待するような“美食の楽園”って感じじゃなくて、実際はデパ地下レベルの規模でした。
大村精肉店
箱根西麓でとれた三島馬鈴薯(メークイン)を100%使用して作られたご当地コロッケ「みしまコロッケ」。三島馬鈴薯は、濃厚でクリーミーな甘みとしっとりほくほくの食感が高級レストランのシェフをとりこにするほどの人気食材。「このおいしさをもっと広めたい」と三島市と関係団体が「みしまコロッケの会」を立ちあげた。
ハート型の三島コロッケ、中の具が玉ねぎでも牛肉でも、どれも美味しいです。機会があればぜひ食べてみて!
駄菓子食べ放題 放課後駄菓子バーA-55
「秘密基地で放課後をしよう!」がコンセプトの一風変わったバー。店内に入ると、1990年代〜2000年代にヒットしたJ-POPやアニメソングが聞こえてくる。壁には落書きされた黒板が掛けられていて、教室の片隅のような印象。辺りには子どもの頃に読んでいたマンガやおもちゃ、キャラクターグッズが散りばめられていて、目にすると懐かしい気持ちが込み上げてくる。
店内のデザインがすごくレトロで、駄菓子もたくさん。あちこちに子どもの頃の思い出が詰まってて、懐かしい気持ちになります。
博多もつ鍋 やまや 豊洲店
九州・博多の名物料理「もつ鍋」の専門店。辛子明太子の有名メーカー、「やまや」が手掛ける店。博多の味を知り尽くしたこの店の「もつ」は、国産の牛小腸を100%使用。
明太子が食べ放題なのは嬉しいけど、ちょっと塩気が強くてたくさんは食べられませんでした。全体的に盛り付けも綺麗で美味しかったです。
福岡タワー
1989年に開催された「アジア太平洋博覧会(通称:よかトピア)」のモニュメントとして建設された福岡市のランドマーク。高さ234mを誇り、最上階の展望室からは福岡市の市街地を360度の大パノラマで一望できる。
近くにビーチや市街地があって、散歩するのにぴったりな場所です。
嚴島神社
神の島と呼ばれる厳島に建てられた嚴島神社。推古天皇元年(593年)に、佐伯鞍職により創建されたのがはじまりと伝えられている。「市杵島姫命」、「田心姫命」 、「湍津姫命」の三女神が祀られている。多くのご利益を授けてくれる事で有名であり、三女神は海の神、交通運輸の神、財福の神、技芸の神として信仰されている。
四季折々で違った風情があり、景色は本当に素晴らしいです。
大阪城
安土桃山時代(1568-1600年)に天下統一を果たした豊臣秀吉が、1583年に築城を開始、1585年に完成した大阪城天守閣。その後、1615年の大坂夏の陣で落城したが1626年には徳川幕府により再建。しかし、1665年の落雷により大天守は焼失。長らく天守不在の状態が続いたが、1931年に大阪市民の寄付により、豊臣時代の天守を再現復興。
美しいお城で、当時の景色がそのまま残っている感じ。