大間崎
青森の下北半島にあり、最高級の本マグロが水揚げされる「マグロのまち」として有名な大間町。津軽海峡に面した大間崎は本州最北端に位置する岬。北海道函館市の汐首岬までの距離は海峡を挟んで17.5km。天気の良い日には手前にある弁天島の向こうに函館の海岸や五稜郭タワーが見えることも。
最北端ってもっと壮大かと思ったけど、実際は石碑と海だけで、そこまでインパクトはなかったかな。わざわざ来た割にはちょっと残念。
大間崎
青森の下北半島にあり、最高級の本マグロが水揚げされる「マグロのまち」として有名な大間町。津軽海峡に面した大間崎は本州最北端に位置する岬。北海道函館市の汐首岬までの距離は海峡を挟んで17.5km。天気の良い日には手前にある弁天島の向こうに函館の海岸や五稜郭タワーが見えることも。
最北端ってもっと壮大かと思ったけど、実際は石碑と海だけで、そこまでインパクトはなかったかな。わざわざ来た割にはちょっと残念。
羊蹄山
後志地方南部に位置する羊蹄山(ようていざん)は標高1898m、その美しい円錐型が富士山によく似ていることから、古くから「蝦夷富士(えぞふじ)」の名前で親しまれている。位置的には支笏洞爺国立公園の西端にあり、「日本百名山」にも挙げられていてその完全な円錐形の姿は、ニセコエリアのシンボルそのものになっている。

羊蹄山はその火山としての姿も美しいし、周りの自然も素晴らしい。自然や静かな暮らしが好きな人には、ぜひ訪れてほしい場所。
津山城
前身は1441年に山名忠政が築いた鶴山城で、応仁・文明の乱で廃城となった。後に、織田信長の側近として知られる森蘭丸の弟、森忠政が、「鶴山」を「津山」と改め築城を開始。1604 年から13年の歳月をかけて壮大な城が完成し、日本三大平山城のひとつになっている。
桜がびっしり咲いていて、一面の花の海が本当に壮観。夜はライトアップされた夜桜も楽しめて、一日中お花見の人で賑わってます。
大分市高崎山自然動物園
「うみたまご」に隣接した標高628mの高崎山の麓にある動物園。昭和28年(1953)年に開園し、もうすぐ70年を迎える今もなお、自然な状態の野生のサルを観察できる自然動物園として、観光客から人気を集めている。
山いっぱいに野生のサルが自然に暮らしていて、ごはんを食べてる姿が可愛くて面白い!ケーブルカーでの移動も便利でした。
村田町 蔵の町並み
仙台と山形を結ぶ村田は古くから商都として栄えた。主な商材は染料や口紅の原料として重宝された紅花。山形が一大産地で、江戸や上方へ運ぶ商取引によって財を生み出した。町の中心部には、当時の栄華を伝える荘厳な店蔵と門が一対となって軒を連ねる景観が現在も残っている。
江戸時代の文化を体験できる素敵な場所!
アジアン リゾート スパ シーレ
週末は24時間営業の、天然温泉が楽しめるスパリゾート。地下1,000mから湧出するお湯は塩分濃度が濃く、保湿効果も抜群なので身体を芯からポカポカと温め、旅の疲れをやさしく癒やしてくれる。タオルなどのレンタルもあるので(別途料金要)、手ぶらOKなのもうれしい。
ここなら年齢問わずみんなで楽しめます。
五箇山 相倉・菅沼合掌造り集落
富山県南西端、5つの谷間に点在する40の小さな集落から成る五箇山。険しい山々に囲まれ、冬には2mを超える雪が降り積もる。そんな豪雪地帯ならではの建築様式、急勾配の茅葺・切妻屋根が特徴の合掌造り家屋が今も多く点在。相倉と菅沼の2集落が世界文化遺産に登録されている。
とても美しい雪景色で、白川郷の合掌造りとも通じる魅力があります。