卯辰山公園
金沢市街を一望できる卯辰山に広がる公園。花の名所としても知られ、特に6月上旬から7月中旬までに咲く花菖蒲とアジサイが見応えあり。上段が「段々畑の花菖蒲」、中段が「せせらぎと花菖蒲」、下段が「池と花菖蒲」として整備され、約58種2万株の花菖蒲や2,900株のアジサイが咲き誇る。
ここから見る金沢の街並み、本当に最高。視界が広くて、どちらかというと地元の人が来るような穴場スポット。人も少なくて静かだし、夜に来るとさらに雰囲気があっていいです。
卯辰山公園
金沢市街を一望できる卯辰山に広がる公園。花の名所としても知られ、特に6月上旬から7月中旬までに咲く花菖蒲とアジサイが見応えあり。上段が「段々畑の花菖蒲」、中段が「せせらぎと花菖蒲」、下段が「池と花菖蒲」として整備され、約58種2万株の花菖蒲や2,900株のアジサイが咲き誇る。
ここから見る金沢の街並み、本当に最高。視界が広くて、どちらかというと地元の人が来るような穴場スポット。人も少なくて静かだし、夜に来るとさらに雰囲気があっていいです。
HAKOVIVA(ハコビバ)
2019年にJR函館駅前にオープンした複合商業施設「HAKOVIVA(ハコビバ)」。目玉となる函館駅前横丁のほか、スポーツジム、コンビニ、飲食店などが集結。地元の店舗を中心に揃えられた飲食店が多く、函館市民はもちろん、観光客にも多く利用されている。入口には大門と、函館ゆかりの人物である土方歳三にちなんで「誠」の文字が書かれた提灯があり、新たな待ち合わせスポットになることも期待されている。


函館駅のすぐ隣で、立地は本当に便利。ほぼ確実に通りかかる場所です。中にはラーメン、海鮮、スイーツがあって、種類もけっこう豊富。何を食べるか悩まなくて済みます。
北海道四季彩館JR函館店
JR函館駅構内にあり、函館や北海道の人気スイーツをはじめとする1,000以上のアイテムを取り揃える「北海道四季彩館」。早朝から営業しているので、列車に乗る前に立ち寄る人も多く、朝から賑わいを見せている。


函館駅の中にあって、北海道の有名なお土産はほぼ揃っています。白い恋人や六花亭も見つかります。
函館市青函連絡船記念館摩周丸
青函連絡船として活躍し、海の新幹線と称された津軽丸型連絡船「摩周丸(2代目)」の船体を使用した博物館船。1988年の終航の後に、展示船への改装が行われメモリアルシップとして公開された。その後、2003年にリニューアルオープンを行い、現在の「函館市青函連絡船記念館摩周丸」となった。



港のそばに停まっていてかなり目立ち、外観からして年季のある雰囲気。中では船内に入って見学できて、本当に船に乗っているような感覚になります。操舵室ではいろいろな操作設備も見られるので、航海に興味がある人にはかなり魅力的だと思います。
函館駅
北海道新幹線開業に伴い、2016年に商業ゾーンがリニューアルされた函館駅。 1階には「北海道四季彩館JR函館店」があり、名物や特産品が揃う。2階は飲食店や「ロトンダデッキ」という展望デッキがあり、ホームに発着する列車を写真に収めることができる。

外観は北海道らしさがあって、写真映えもいい感じ。シンプルだけど特徴があります。駅を出るとすぐ函館朝市で、海鮮を食べるのにもすごく便利。立地の良さはかなりポイント高いです。
函館朝市
約1万坪の巨大市場である「函館朝市」。連合会に加盟する約150店舗とその他の100店舗、約250の店舗が北海道の食材の販売や料理の提供を行なっている。加盟店には、函館市場のキャラクターである「あさいっちゃん」のステッカーが推奨店看板として掲げられている。







カニはどれもすごく立派に見えますが、値段はやや高め。先に見比べてから買うのがおすすめです。
お店の人はみんな親切で、中国語が話せるところもあり、注文のハードルはそれほど高くありません。
金刀比羅宮
象頭山に建つ、金刀比羅神社の総本山。年間約400万人もの参拝客が訪れる。主祭神である大物主神は中世以前から海上交通の守り神として知られ、五穀豊穣や産業文化の繁栄をもたらす神様だ。



本当に歩きすぎて人生を疑うレベル。階段がめちゃくちゃ多いけど、登り切ったあとの達成感が最高で、行く価値あり!
新京極商店街
京都市中心部の三条通から四条通までの間約500mを南北に通る新京極通。地元客や観光客、修学旅行生で連日賑わう新京極商店街は、2022年に開通から150年を迎えた日本で2番目に歴史のある商店街。アーケードが設けられ、雨天時も快適にショッピングを楽しめる商店街には、ファッションの店や土産物店、映画館などバラエティ豊かな店舗が軒を連ねる。




グルメの選択肢がかなり多くて、スイーツ、抹茶、たこ焼きまでいろいろあります。食べ歩きにも便利。錦天満宮はそれほど大きくなく、だいたい10分ほどで見て回れました。どちらかというと立ち寄りスポットという感じです。
法善寺横丁
「法善寺横丁」とは、浄土宗天龍山法善寺の境内にある2本の石畳の路地で、明治時代(1868〜1912年)から参詣者が絶えず訪れている日本有数の観光名所だ。当初は参拝客相手の露店が並んでいたが、いつしか店が並ぶようになり、横丁に発展した。



にぎやかなエリアのすぐ横にある路地なのに、雰囲気がまったく違っていて、すごく日本らしさを感じます。入るとかなり静かになります。
道頓堀
カニ、タコ、牛、鶴…と立体的なの巨大看板が通りにせり出し、にぎやかな光景を創出している道頓堀。北側を流れる道頓堀川と南側のメインストリートには、多くの飲食店が軒を連ねる。メインストリートは歩行者天国になっていて、タコ焼きをはじめ食べ歩きをする人の姿も数多く見られる。

夜景がとてもきれい。川沿いに看板の灯りが合わさって独特の雰囲気があり、写真映えします。