セブンスターの木
丘の町として有名な美瑛町。美瑛町には有名な木が多く存在しているが、その中でも広く知られているのがセブンスターの木である。
タバコは吸わないけどパッケージで見たことあるような記憶はあります。
バイクツーリングで立ち寄りました!眼の前に駐車場もあるので気軽に立ち寄れます
セブンスターの木
丘の町として有名な美瑛町。美瑛町には有名な木が多く存在しているが、その中でも広く知られているのがセブンスターの木である。


タバコは吸わないけどパッケージで見たことあるような記憶はあります。
バイクツーリングで立ち寄りました!眼の前に駐車場もあるので気軽に立ち寄れます
炭焼きレストランさわやか 湖西浜名湖店
静岡県内にのみ34店舗を展開する有名ハンバーグチェーンの湖西市唯一の店舗。名物はブロックの牛肉100%を使用し、炭焼きで仕上げる「げんこつハンバーグ」。熱々の鉄板でサーブされる大きなハンバーグを、店員が客の目の前で半分にカット。あとは自分好みの焼き加減に仕上げる。牛肉の力強い旨みが抜群で、弾力のある歯ごたえが最高だ。




看板メニューのげんこつハンバーグを食べました!お肉の旨味を堪能できて最高に美味しかったです!どの店舗も2時間待ちはザラなので、受付した後に買い物したり遊んだり、待ち時間を有意義に過ごす工夫が必要です。初めて行く人は要注意。
浜名湖
静岡県の浜松市と湖西市にまたがる浜名湖。日本国内では10番目に大きく、南端部は遠州灘とつながっているため太平洋の海水が流入する汽水湖として知られている。淡水と海水が混ざった湖の水は栄養が豊富で、天然魚の漁業のほか、ウナギやノリ、カキなどの養殖も盛ん。特にウナギは有名で、周辺には鰻丼を食べられる店も多い。



湖に沿ってサイクリングを楽しみました!道路も整備されていて快適!!運動した後はウナギを食べて満足!
浜名湖 ぬくもりの森
絵本の中に迷い込んだかのような、中世ヨーロッパのような景色が広がる「ぬくもりの森」。建築家の故・佐々木茂良氏が20年以上かけて大切に創りあげた、あたたかみあふれる空間だ。石造りの小さな家、ヨーロッパから取り寄せたアンティーク家具がメルヘンな世界観を演出。






おとぎ話の中に入り込んだような空間。建築家の作品を見る視点で訪れると良い刺激になるはずです。一方、ショッピングやカフェが目的だと入場料が高く感じるかなと。
はままつフラワーパーク
自然の地形を生かした30万平方メートルの広大な敷地内で、約3,000種の植物が季節ごとに咲き誇る様子を楽しむことができる、浜名湖畔にある花と緑のテーマパーク。フジやバラ、ハナショウブ、アジサイなどさまざまな花がリレーのように見頃を迎える春は特に人気の季節。









広大な敷地に沢山の花!ちょうど訪れるたときは藤棚が終盤だったので少し残念でしたが、満開のバラを堪能できたので良かったです!!
1414cafe
2022年のオープン以来オートバイや車好きの間で話題になり、ツーリング途中の休憩やバイク仲間の集まりなどで賑わうカフェ。自らもバイク&車好きのオーナー夫妻(バイク6台、クルマ2台所有)が営む店とあって、本棚にはバイク&車関連の書籍や雑誌が並ぶほか、バックとウエア類のみも販売。






バイク・車好きが集まるカフェ。コーヒーと軽食が愉しめます。おいしいデザートもありますね!
初めて訪れてもお店のマスターやお客さん同士で会話がはずむカジュアルな空間です!高速のインターがすぐ目の前で、東京外環道、常磐道、首都高速のアクセスが便利。
三縁山広度院増上寺
東京タワーのふもとにある増上寺は、浄土宗の七大本山の一つ。増上寺の安国殿に安置されている秘仏「黒本尊」を深く尊崇した徳川家康公が、数々の戦に勝利したということで、勝利運がアップする寺といわれている。







都心にあるにも関わらず広大な敷地に建っているので、空が広くて静かな寺です。東京タワーのすぐ近くでついつい写真を取りたくなります。おみくじを引いたら大吉でした!
箱根登山鉄道
沿線に箱根の主要スポットが点在し、箱根観光に欠かせない「箱根登山鉄道」。小田原駅〜強羅駅を結ぶ「箱根登山鉄道」と、強羅駅〜早雲山駅を結ぶ「箱根登山ケーブルカー」からなり、箱根湯本駅と強羅駅の2回の乗り換えで終点の早雲山駅までアクセスできる。





急勾配の山間部を逞しく登っていきます。途中でスイッチバックが数回あるので進行方向が変わる珍しい体験ができます。箱根湯本駅でロマンスカーとの乗り換えがスムーズなのも便利でいいですね!
大涌谷
箱根周遊のメインルート上、早雲山駅でケーブルカーからロープウェイへ乗り換え、しばらく空中散歩を楽しんでいると、突然景色が一変。豊かな緑が消え、崩れたむき出しの岩肌のあちらこちらから白い噴煙が吹きあがっている。ここが箱根の最も新しい火山活動で生まれた爆裂口、大涌谷だ。噴気孔群から年中噴きだす白いガスには硫黄分が含まれ、独特の匂いも立ちこめる。



3月中旬の大雪の日に訪れました。午前中はロープウェイが止まっていたので、午後に運行再開してから向かいました。結局、真っ白で何も見えなかったので黒たまご食べて帰ってきました。晴れの日に改めて来たいです。
川越熊野神社
室町時代の天正18年(1590)に紀州熊野本宮大社から分祠され、地元では「おくまんさま」と呼ばれ親しまれる神社。開運のご利益が高いとされ、境内には「運試し輪投げ」や金運アップを願ってお金を洗い清める「宝池」などの開運スポットが多数。熊野大神の使いとして社紋にも描かれている「八咫烏(やたがらす)」は、闇に迷う人びとを希望へと導くといわれる霊鳥。

神社の一角に突然あらわれる巨大な八咫烏!デカすぎるので不気味な感じもするが見ていると可愛くも見えてきたりします。