合掌村には何度も来ていますが、毎回違った感動があります。有名になりすぎて観光バスがたくさん来るので、昔ながらの素朴な暮らしも少しずつ変わってきている気がします。時間があればぜひ一泊して、地元の民宿で生活体験してみてください。
白川郷 (合掌造り集落) | HsinYun Linさんのレビュー
HsinYun Linさんのその他のレビュー
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なると物産館
うずしお会館1階にある物産館。鳴門市の特産品であるワカメやレンコン、なると金時を使用した商品や、徳島県の名産品すだちを使ったお菓子や地酒などが揃う。なると金時やすだちは、加工品だけでなく季節に応じて青果の取り扱いもあり。
店内は鳴門にちなんだ商品ばかりで、鳴門金時のさつまいもや海産の乾物、渦潮グッズなど種類が豊富。入った瞬間、つい色々手に取っちゃう感じ!
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小室山リッジウォーク“MISORA”
相模灘と富士山を見渡す、富士箱根伊豆国立公園内の伊東市に誕生した名所。小室山山頂に整備された木製デッキ「小室山リッジウォーク“MISORA”」は、標高321mの稜線に沿って延びる全長166.3mの遊歩道。視界を遮るもののない開放的なデッキからは、海と空がひと続きに広がるような絶景を楽しめる。
この遊歩道、めちゃくちゃ気持ちいい!道はずっと平坦で歩きやすいし、歩きながら広がる海と山の景色が最高。全然疲れないコース。天気がいい日は青空と海と風の組み合わせが本当に癒やされる。デッキ自体もすごくきれいでおしゃれだから写真映えもバッチリ。一周するのにそんなに時間かからないし、ゆるめのプランにぴったり。ぼーっとしたい人、景色を楽しみたい人、ここなら絶対満足できるはず!
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原爆ドーム(平和記念公園)
原爆ドームはもともとはチェコ出身のヤン・レツルの設計により、大正4年(1915年)4月5日に「広島県物産陳列館」として完成。しかし、原爆投下の際には爆心地から160mの至近距離で被害を受けた。むき出しになった鉄骨や、ボロボロになった外壁などが、被爆を受けた当時のままで残されており、いつからか「原爆ドーム」と呼ばれるようになった。
第二次世界大戦の原爆投下によって残された歴史的な遺跡で、戦争の悲惨さを後世に伝える、悲しみのこもった反戦のシンボルです。


